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日本糖尿病学会、日本腎臓学会、日本神経学会、日本脳卒中学会、日本老年医学会の認定医、専門医を希望される方へ(後期研修を含む)
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江戸川病院 内科(糖尿病・代謝・腎臓内科および神経内科)の紹介 (2011年11月現在)
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内科(糖尿病・代謝・腎臓内科および神経内科)の主たる診療の対象は,糖尿病を中心とした代謝・内分泌疾患,腎疾患,神経内科疾患となっています。これら2つの診療科は独立せず,基本的には全ての所属スタッフが領域をまたいで対応し,必要に応じて専門医が指導を加えるスタイルで医療を行っています。
年間の入院患者数は1,110〜1,400例で推移しており,このうち,250〜300例を糖尿病(約120名の教育入院患者を含む)および内分泌疾患,250〜300例を腎・尿路疾患(透析導入,尿路感染症を含む),250〜300例を神経疾患(主に脳血管障害)が占め,その他に感染症,呼吸器疾患,膠原病などの自己免疫疾患,インターベンションを行わない循環器疾患などが含まれます。
上記疾患のほか,診療内容は内科全領域に及び,
日本内科学会 認定内科医,総合内科専門医
日本糖尿病学会 糖尿病専門医
日本腎臓学会 腎臓専門医
日本神経学会 神経内科専門医
日本脳卒中学会 専門医
日本老年医学会 老年病専門医
を取得可能です。
後期研修を含めて,当科へのご質問,勤務希望をお持ちの方は,
ito@edogawa.or.jp までご連絡ください。
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