■最小侵襲(MIS)人工膝関節置換術

最小侵襲(MIS)人工膝関節置換術とは、筋肉や軟部組織(皮膚等)への負担をできるだけ最小限にする新しい人工膝関節置換術です。
皮膚切開をできるだけ小さくすることで、痛みの軽減や術後リハビリの早期開始・退院、そして早期社会復帰を目指しています。

Eddy
新着情報
2016/11/29 手術件数を更新しました。
2013/1/29 『リビング 東京東版 2013年1月26日』に加藤正二郎整形外科部長の記事が掲載されました。
「痛みをコントロールして より良い日常生活を 〜新しい治療法・脊髄刺激療法(SCS)について〜」
 病気、ケガ、関節の変形…。根本的な治療は終わっているのに、痛みが続いているとい う訴えは少なくありません。また痛みに対する周囲の理解が得られず苦しんでいる人も。長 期間にわたる慢性的な痛みに対し、注目されている治療法のひとつに脊髄刺激療法(SCS) があります。
2012/7/19 テレビ東京”レターズ”に加藤正二郎整形外科部長が出演しました。2012年7月5日放送分
外来診療受付時間
平日 午前 8:00-11:30 午後 1:00-4:00
土曜日 午前 8:00-11:00
当院は、慶応大学の関連病院として豊富な臨床経験に裏打ちさ れた高度な医療を提供します。
また最小侵襲人工膝関節置換術 のリーダーとして、医師の見学、研修も行っています。
〒133-0052 東京都江戸川区東小岩2-24-18  TEL 03-3673-1221 FAX 03-3673-1229     個人情報保護方針  サイトマップ  リンク
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