■ 平成19年度

大平 洋司

・Ultrasound echo guided Intervention for chronic total occlusion lesions of peripheral arterior disease

《第16回日本心血管インターベンション学会(福島) 2007年6月21日 》




・Intervention of CTO with retrograde approach

《第16回日本心血管インターベンション学会(福島) 2007年6月21日 》




榊原 直樹

・Incompetent saphenous veins treated with the newly developed endovenous 1320-nm YAG lasersystem
  Naoki Sakakibara, Takashi Shimabukuro

《第72回日本循環器学会(福岡)2008年3月28日〜30日》




慶田 毅彦

・正常左心機能患者における右室心尖部ペーシングが局所拡張能に及ぼす影響:心電図同期心筋SPECTを用いた検討(パネルディスカッション:非定型部位ペーシングの功と罪)

《第22回日本不整脈学会(広島) 2007年6月2日 》



・心電図同期心筋SPECT解析プログラムcardioGRAFによる心臓再同期療法反応群の予測指標

《第22回日本不整脈学会(広島) 2007年6月1日 》



・左室収縮能の悪化はQRS幅と独立した左室非同期の予測因子である: 心臓再同期療法患者選択における洞察

《第22回日本不整脈学会(広島) 2007年6月1日 》



・当院における64列MDCTの使用経験(パネルディスカッション)

《Beat to Beat Symposium Tokyo 2007(東京) 2007年6月30日 》



・心室内非同期評価におけるYu Index, Bax Indexのpitfall

《第1回不整脈治療カンファレンス(東京) 2007年7月 》




・日常の心不全診療におけるBNPの有用性

《城東 Heart Forum(東京) 2007年8月 》




・Impaired Regional Diastolic function in Right Ventricular Apical Paced Patients with Normal Left Ventricular Systolic Function

《ESC 2007 (ウィーン)2007年9月 》




・Assessment of myocardial perfusion in predicting responders to cardiac resynchronization therapy: analysis in patients with evidence of left ventricular dyssynchrony

《第72回日本循環器学会総会(福岡)2008年3月 》




・Worsening Left Ventricular Function Per se is a Predictor of Left Ventricular Dyssynchrony Independently of QRS Duration

《第72回日本循環器学会総会(福岡)2008年3月 》




山家 謙

・A case of an ostial bifurcated lesion at a renal artery revascularized by a stent and kissing balloon technique

《第16回日本心血管インターベンション学会(福島) 2007年6月21日 》




・64列Multi Detector CTによる冠動脈病変の診断:その後の侵襲的冠動脈造影と冠動脈血行再建術の有無

《第55回日本心臓病学会総会(浦安) 2007年9月》




藤田 雅樹

・膝窩動脈遠位部の分岐部狭窄病変に対してDCAが有効であった慢性下肢動脈閉塞症の1例

《第30回日本心血管インターベンション学会関東甲信越地方会(新潟) 2007年5月12日 》




・心音図(AUDICOR)による心臓再同期療法の早期効果判定

《第22回日本不整脈学会(広島) 2007年6月2日》




清水 あゆみ

・ICD、CRT-D植え込み患者における退院後のQOL、心理的影響についての検討

《第22回日本不整脈学会(広島) 2007年6月2日》




渡邉 恵津子

・日帰り冠動脈造影検査の安全性についての検討

《第72回日本循環器学会総会(福岡)2008年3月》




岩佐 亜紀

・64列冠動脈CTの画質に影響を及ぼす因子の検討

《第72回日本循環器学会総会(福岡)2008年3月 》