■ 平成18年度

大平 洋司

・持続性心房細動における抗不整脈薬の効果

《三共不整脈研究会(東京) 2006年4月7日》




・A CTO case of IVUS-guided wiring technique successfully leading to favorable outcome

《CCT 2006(神戸) 2006年9月21日》




慶田 毅彦

・Wide QRS does not indicate the existence of ventricular dyssynchrony in patients with normal left ventricular function: Insight for wide QRS as a cardiac resynchronization therapy indication.

《Heart Rhythm 2006(Boston) 2006年5月19日》




・One Stop Shop Cardiac CT:形態評価から機能診断まで

《2006 CTセミナー(福島) 2006年6月9日》




・冠れん縮性狭心症における心肺停止例の検討

《第21回日本不整脈学会(東京) 2006年7月7日》




・江戸川病院における64列MSCTの運用状況

《第6回心臓病カンファレンス(東京) 2006年10月31日》




・Characteristics of left ventricular synchrony in patients with right ventricular apical pacing and normal left ventricular function

《AHA 2006(Chicago) 2006年11月13日》




・One Stop Shop Cardiac CT:形態評価から機能診断まで

《2006 CTセミナー(新潟) 2006年11月18日》




・江戸川病院における64列MSCTの運用状況

《第3回城東心臓病懇話会(東京) 2006年11月24日》




・冠れん縮性狭心症における心肺停止例の検討

《第19回心臓性急死研究会(東京) 2006年12月16日》




・心電同期心筋SPECTおよび3D心エコーによる術前評価が有用であった心臓再同期療法 responder症例

《第203回日本循環器学会関東甲信越地方会(東京) 2007年2月3日》




・心電同期心筋SPECTおよび3D心エコーによる術前評価が有用であった心臓再同期療法 responder症例

《第12回関東循環器フォーラム(東京) 2007年2月9日》




・Impaired Regional Diastolic function in Right Ventricular Apical Paced Patients with Normal Left Ventricular Systolic Function

《第71回日本循環器学会総会(神戸) 2007年3月15日》




玄 陽平

・64列MDCTが診断・治療に有用であった右冠動脈起始異常を伴った狭心症の1例

《第201回日本循環器学会 関東甲信越地方会(東京) 2006年9月2日》




・冠れん縮性狭心症における心肺停止例の検討

《第26回東京CCU研究会(東京) 2006年12月9日》




藤田 雅樹

・経皮的動脈形成術において体表面超音波ガイドが有用であった総腸骨動脈完全閉塞の一例

《第9回末梢血管治療研究会(東京) 2006年10月5日》




・経皮的動脈形成術において体表面超音波ガイドが有用であった総腸骨動脈完全閉塞の一例

《第29回日本心血管インターベンション学会関東甲信越地方会(東京) 2006年10月21日》




植松 正裕

・左室機能定量評価および局所同期性評価におけるGate-SPECTと64列MDCTとの比較検討

《第46回日本核医学会(鹿児島) 2006年11月10日》




小手 康博

・64列MDCTにおける冠動脈評価の向上を目指したカンファレンスの取り組み

《第71回日本循環器学会総会(神戸) 2007年3月17日》




山田 教代

・制限が守られず入退院を繰り返す慢性心不全患者に対する指導における課題

《第71回日本循環器学会総会(神戸) 2007年3月15日》




・慢性心不全患者の家族に対するBLS及びAED使用方法についての指導

《第71回日本循環器学会総会(神戸) 2007年3月15日》